2016年度最新版、嫌いな女性アナウンサーのアンケート調査結果をランキングにしました。

好かれる女子アナ。嫌われる女子アナ

 

アナウンサーになるためにはテレビ局の採用試験に合格するところから始まります。

 

誰もが同じスタートであるはずなのに、数年後には同期内でもかなり差がついていることが多いです。

 

難しいのがアナウンス技術はすごくよいものがあっても、世間からの好感度が低いと番組では使われにくい点です。

 

TV番組を製作する側は視聴率を重視しているために、数字が取れるキャストを選びます。

 

アナウンサーにもこの傾向が強く、司会進行役に誰を選ぶかは視聴者からの好感度が大きなポイントです。

 

日本テレビは近年、TV局の視聴率ランキングでトップの座をキープしています。

 

そこには水ト麻美アナウンサーの貢献度が非常に大きいと言われています。

 

男性からも女性からも愛されるキャラクターの水トアナが出ている番組は視聴率も好調です。

 

好かれるアナウンサーがいる一方で、嫌われてしまうアナウンサーもいます。

 

元日テレの脊山麻理子さんや山本モナさんはその言動から同性を敵に回してしまい反感を買いました。

 

現在、嫌われてしまっているアナウンサーとは誰なのでしょうか?

 

当サイトではインターネットで300人にアンケート調査を実施しました。

 

ここからはその結果を発表していきます。

 

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嫌いな女子アナランキング

5位 夏目美久 フリー

 

好きなアナウンサーランキングで5位にランクインしていた夏目アナ。

 

好き嫌いともに5位という事は、完全に意見が割れるタイプなのかもしれません。

 

過去の恋愛スキャンダルを未だに取り上げられてしまうのは少々かわいそうな気もします。

 

最近はTBSで「朝チャン」のメインパーソナリティを務めており、目にする機会が多くなりました。

 

あまりいない個性的なアナウンサーだけにぜひ頑張ってほしいところです。

 

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4位 安藤優子 フリー

 

報道現場の第一線でニュースキャスターとしてバリバリ仕事をしている安藤アナ。

 

57歳という年齢にもかかわらず現場にこだわり続けているのには強い信念があるようです。

 

最近ではお昼の情報番組「グッディ!」に出演していますが、やはり安藤さんは夜という印象が強いですね。

 

「嫌い」と答えている人でもそのアナウンス技術には一目置いている人が多く、実力は評価されているようです。

 

キャリアウーマンは敵を作りやすいといいますので、この結果は仕方ないのかもしれません。

 

引き続き次ページではベスト3を発表します。

 

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